(1/12更新)
CD感想集
※「マイベスト3」と感想をメールでお寄せください。
あなたが選ぶ★ベストランキング

「alone」
1位 Unconditional love
1位 ミタクオヤシン
3位 テオナナカトル
3位 Born to love
5位 旅立ちの歌
6位 Beautiful
7位 流し雛
7位 リストカッター
9位 Happy birthday
10位 落涙

投票結果
★★ 
★★

★★

★★






つきみ
aloneはなんてすごいんでしょう。
聴くたびにどんどん吸い込まれていくのです。
最初の印象とぜんぜん違ってきて、昨日の感想とも違ってきて、いつまでたっても感想が送れない!

そしたら昨日ね、アキラさんがライブする夢を見た。
どこかの学校で何日間かみんなで準備していて、アキラさんが何か一生懸命、黒板使って説明してた。
そして私も今の感想を送ろうと思いました。

aloneはすごくアキラさんが入ってる感じがするんだけど。
聴いてるとおなかの中にアキラさんというか、とにかく歌が入ってくる感じで、
それは感動的だったり、泣きそうな気持ちだったり、
こんなの違うとか、すごくきれいだとか、ばかみたいとか、
それでいいんだとか、いろんなものがぐるぐるする!
それがすごすぎる。吐きそうにすらなる。
説明ができないけど、うたが、言葉とか音楽を超えて私になにかいろいろ言ってくる、それで私も一生懸命答える感じ。
存在感がありまくる。alone is never lonelyだと思った。

123曲、このインパクトが強烈です。愛と恋と愛と恋。をびしびし感じる!「beautiful」いい!好きだーで始まるところ、いい!
でもずっと言えなかったんだ。でもやっと伝えられたんだ。
死ぬためにうまれ、別れるために出会う ならば今この愛に全てを捧げよう
好きだーってすごいね。それだけで十分すぎるね。
他に何かあるのかな。好きしかないと思ったよ。

それから「旅立ちの歌」が思いがけず力抜けてて、笑ってしまう。ギターがいい。アキラさんのギター素敵です。

「落涙」も恋だ。恋を感じる。泣いてる。
「リストカッター」、このリストカッターは生きてる感が強い。
強くて暖かい。いい。
「流し雛」いいです。るるるーるるるるるーが沁みます。
どんな中学生だったのアキラさん。
「テオナナカトル」の笑い声がいいー!
笑い声だけの曲を作って欲しい。というのは大袈裟(変態)っぽいが
それぐらい、いい。もっとききたい。
「ミタクオヤシン」、
「happy birthday」は。
いっぱいの愛で、笑ってる感じ。
それでも地べたを這いずり生きてる
それって奇跡なんじゃねえのかい!って
ほんとだね。
好き!
生きてる!
just enough!
これが今の感想、ほんとはもっとややっこしいことが、いっぱいあるんだけど。
原稿用紙10枚分ぐらい。aloneはすごい。
「無条件の愛」は、複雑で混乱する。切ないし。
感想とか言えないよ。アキラさんに逆に聞きたい。
でも一番気になる曲であります。
アキラさんありがとう。再見!
ネアリカすごくすごく綺麗だった。

須藤
基本的に 俺は引きこもり。
俺を頼るな。後ろについてくるな。俺を指導するなと
いうニュアンスの日記、そうだそうだと共感しました。
権威者として持ち上げられる。
依存されるって、Akiraさんの何よりも嫌いなことだろ
うと思うから。共に歩いていこうって、そうなんですよね。
俺は特別な存在じゃないって叫ぶAkiraさんの声。確か
に響いています。
なまけもののパン屋
CD頂いてからたぶん毎日聴いています
AKIRAさん変わったなあと感じました
こころに響いてきます
こころを刺激します
何十回何百回聴いても
聴くたびに素直になれます
聴くたびに一歩前に進むことができます
ありがとうございました
さな
aloneかけたら、号泣。
歌詞が今まで以上に入ってくるよ。
この家には、想い出が多すぎる。
無条件で愛されたい。
愛したい。
YOSHIE
AKIRAの日記からは、与ひょうのために羽をぬいて反物を織るつうの様な痛々しい愛を感じる。つうの反物がみごとな様に、AKIRAの放つ言葉ひとつひとつが心をとらえてはなさない。何故そこまでするのと問う私にアキラはなんて応えるのだろうか…「つうと同じだよ」と微笑返すのだろうか…
めい
簡単だけど感想とベスト3をメールします
1・Born to love 
大好きな一曲 でもこれはやっぱバンドがいい あのギターのフレーズが大好きやし 
高知ライブの当日あたしとはまじはチケット回収に回れるだけまわろう!とどしゃぶり雷の中車を走らせた 途中で店で回収したCDを聴こうとデッキに入れた 赤岡に向かう時雨も上がって空が明るくなってきた頃これがかかってあたしが運転しながら「この歌いちばん好き」って言ったのを思い出すなー
2・Unconditional love
このアルバムの中で一番好き どっかで聴いたことのあるような曲 でもまあいい こういうの好き 歌詞も曲も雰囲気もいい全部「しっくりくる」 CDをかけたとき一番先に聴く曲
3・Beautiful
気づいたらサビのところをいつも口ずさんでるな
4・旅立ちの歌
これも好きな一曲で弾き語りバージョンもいいのだけれど ラストが好みじゃない ちょっとちがうって思った
5・落涙
あんまり好きじゃない
6・リストカッター
いい!これいい ONSENSのでは別にそれほど・・・だったけれども
6月くらいかな 高速道路を走る車の中でコズから初めて聞かせてもらったONSENSのCDに入ってた そのとき気持ち悪い・・・イヤ・・・って感じだったの覚えてる 
でも今ちがうの 好きだ
7・流し雛
聴かないで飛ばしてしまう曲 
8・テオナナカトル
あまり好みじゃない・・・帝王な加藤って・・・脱帽(笑)
9・ミタクオヤシン
サビの部分がすごい好き
「この世界が・・・」歌詞も一途でいい 好き なんか人間の切なくて淋しくて だけど優しい感じ
10・Happy birthday
すごく好き 弾き語りも好き しっくりくる
牧場でよくおっきな声で歌いながら仕事してたのこれ
CDジャケットが好き
アルバムでのベスト3
1番 Unconditinal love
2番 ミタクオヤシン
3番 リストカッター
あ〜 決めらんないや
アキラさんって かなり自分のこと好きだなって思った
CD買ってよかったよ
歌ってくれて
ありがとう
ミレイ
ベスト3と感想いきます。好きな順です。

1:旅立ちの歌
  普通に話しかけられてるような気がします。
  曲や歌詞が素の感じなところ、優しいところが好きです。
2:Unconditional love
  なんとなく好きです。なんでかな。
  元気が出る感じです。朝の目覚めに最適です。
3:Born to love
  愛するために生まれてきたと信じたいし
  誰かにそう言ってもらいたかったです。
  言ってくれて嬉しいです。
4:リストカッター
  私はリストカットはしませんが、この歌を聞くと
  なにか楽になるものがあります。
  私の中にも「自分が嫌い」「人が怖い」とか
  苦しい気持ちはもやもや〜とした状態であるんですが
  この歌の言葉と音楽ですくいとられて、
  もやもやに輪郭が与えられる感じがします。
  それだけで、不思議とそこから少し自由になれる感じがします。
  歌ってそういうふうに、心を自由にしてくれる事もあるんですね〜
  リストカットも、苦しみに輪郭を与える方法の1つなんでしょうか。
ベスト4になってしまいました。
アユハ
「alone」は聴けばきくはど心に染み渡ってきます。特に9曲目のミタクオヤシン。自分でギターで歌いたいとさえ思いました。AKIRAさん、こんな素敵なアルバムをありがとう。
あと年末に波照間島に行ったらパナヌファというお店でAKIRAさんの「テオナナカトル」に出会えたよ。一気に読んだよ。自分を、他人を愛していきたいな
まゆみ
「実は・・・ONSENSのCDって聴いたことなくて、ライブも、昨年の江古田倶楽部には行ったものの、なんか、いろいろなものがやって来た感じで、曲に集中できなかったの。
今回、初めてきちんと聴きました。他のなにとも比べない、ONSENSとさえ比べない、
きっと、それでいいんだろう・・・と思いながら。
順位を決めるのは至難の技ですね。
敢えて選べば・・・という感じです。
どれも決め難く味わい深いですね。
そして、曲を聴いて感じたことを言葉で表わすのは、更に至難の技。
とても表現しきれてないけど、現時点では以下のような感じです。
なんか、改まって「感想」なんてヘンな感じだけど・・・。
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◆Born to love
> 青い青い青い砂漠にたおれ
> 最後の息で君を呼ぶよ
> 白い白い白い雲がちぎれて
> 君の笑顔になる
自分が白い雲になって、この人に手を差し伸べてるように感じました。
弱い存在に出会った時、自然と労りの気持ちが生じ、その気持ちを態度で表わそうとする。「いのち本来の性質」ってそういうもの・・・って確信できる曲に出会った気がしました。

◆Unconditional love
広い広い、人としての愛を歌っているようであり、ただただひとりの人に対して歌っているようであり・・・。
どちらもあるのでしょうが、最初「1対1」として聴こえてきて、なんだかドキッとしてしまいました。
> 君の教科書から愛の公式を捨てちまえ
歌詞は「捨てちまえ」と書いてあるのですが、実際には「捨てちまぁーえ よ」って聴こえるのですよね? この「よ」がツボ!
会話の中で、「○○しちゃえ『よ』」って、かなり親しくならないと言わないと思うんですが・・・。そうでもないんでしょうか・・・? もっと言って。なんちゃって。
ライブでは是非!「よ」を聴かせて下さ〜い。
→勝手にリクエストです・・・。
この2曲を聴いたら、あと1曲「love」とつく曲を作って、「LOVE 三部作」としたらいいのにぃ・・・なんて思っちゃいました。

◆テオナナカトル
水の上に絵の具を流すとマーブル模様になって、ぐるぐるかき回すと、色も形もぐにゃぐにゃしながら変化していく、みたいな・・・。「ウルトラQ」みたいな?
そういう意識(無意識?)や身体の「ぐにゃぐにゃ感」と、その果ての「融合感覚」っていうのか・・・。
他の曲の表現とはかなり違うように感じますけど、愛の刹那、まっただ中の感覚、そうそう、こんな感じかもね、なんて思ったり。
なんか、「愛が全開」・・・ですね。
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全体を聴いてみて、心底からの悲嘆や「ひとりぼっち感」みたいなものがほとばしっているように感じたり、でも、「alone is not lonely」ということ、すごく伝わってきました。
このアルバムには、なんていうのかな・・・隔絶された感覚から、繋がっている・溶け合っている感覚に至るグラデーションみたいなものがあるように思いました。
それは、音や歌詞としてはっきり出ているものではないんだけど・・・。
で、聴いてる私(みんな)のその時の状態を引き出し、なんていうか・・・絶妙に響いちゃうんでしょうね・・・。
AKIRAさんが創り、ひとりで歌う世界は、「ひとりずつ」「繋がり」「紡ぐ」「確認し合う」みたいな感じ? そんなふうに思えました。
どの曲も、息継ぎとか、時々、息継ぎの次の一瞬、出だしを戸惑ってるような感じ(実際はどうかわからないけど)があったりとか、声がかすれちゃうところとか、いいですね。
意識では操作しきれないのであろう部分、とでもいうのかな? それが、ギター1本ということで、とってもリアル。
そういうところが、「こたつライブ感」を醸してますね! お風呂で歌ってるっぽくもあり・・・。
曲の身近さに加え、その「近くで歌ってくれてる感」って、なんだかとっても貴重に思えました。
ONSENSをフルメンバーのCD(orライブ)でちゃんと聴いたことのない私が言うのもヘンだけど、タケちゃんにアレンジされ、フルメンバーで演奏された時、それは「すべての存在への祝祭」みたいになるんだろうなぁ・・・と、想像しました。
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なんか、自分の言葉で自分の感想を表わしきれないなぁ・・・。
『alone』、私の大切な1枚になりました。
AKIRAさん、ありがとう。
シンスケ
「alone」を僕の家に届けてくれたことホントありがとうございます!

僕の中のベストスリーは
1,beautiful
2,ミタクオヤシン
3、happy birthday です。
日によって聞きたい曲が変わりますが、現在の暫定ランキングはこうなっております。

素晴らしい感想は書けそうもないですが、とりあえず先日帰省したとき5年ぶりに再開した昔大好きだった人にこのアルバムを送りたいと思っています。ちなみに当時は失恋しました。久しぶりのその人は、5年前と違い自分に対する自信を亡くしているのか、抽象的ですが輝きが薄まっているように感じました。またなにか自分を変わるきっかけを探しているといっていたその人に、下心は極力なしで「alone」という1つのきっかけを送ってあげようと思います。
YOSHIE
『すべての人の心に花を』を作詞作曲した喜納昌吉さんは「あの詞は作ったのではなく、どこからか降りてきた」と言ったそうです。やはり先住民の人々と心を通わせたそうですが、今私は『ミタクオヤシン』がもっと好きな歌になりました。「私とつながるすべてのものへ」先住民の深い叡智とアイヌ民族の魂とAKIRAを育んだすべてのものが重なりあって生れたこの祈りを、すべての人に捧げたい(聞いてほしい)と想いました。
今年はときどき ドキドキで
HIROMI
昨年末にCD届きました。
年末から年明けにかけてアメリカの友達が遊びに来ていて、ちょう度unocnditional loveについて話していた日にCDが届いてCDの中にもunconditonal loveがあってビックリしました。
私のベスト3はここ最近の私の生活に関係しているかなり主観的なベスト3です。

1.Beautiful
数日前5年程の付き合いのあるアメリカの友人に愛を告白をされました。ずっと好きだったと。そして「You are beautiful.」と言われました。見た目だけではなく、私の存在がという意味で。彼が遊びに来る数日前には自分が薄い皮一枚で出来た物質で中には膿やヘドロが詰まっているという錯覚に襲われて泣いていたのに、彼の私を思う気持ちがとてもうれしくて温かい気持ちになりました。その直後akiraさんの歌を聞いたら、心の氷が少しずつ解けていくのを感じました。とても温かい気持ちでした。
私の病みの根は深いので、またすぐに氷ついてしまいましたが。でも、akiraさんが前のメールに書いていたように、この瞬間が「ワインが熟成するように、ちょっとづつちょっとづづ変化していく」のだと思います。

2.ミタクオヤシン
孤独を感じる時この歌を聞くと淋しさが薄らぎます。
この曲の他にもaloneには孤独を思いださせる歌が多く、自分が感じた孤独を鮮明に思い出します。アメリカの友達が私の祖母と一生懸命会話をしているのを見て、アメリカに住んでた時、自分もそうだったなぁって思い出しました。友達が来て以来アメリカでの5年間の辛かった時、孤独だった時をよく思い出します。そしてaloneのCDを聴くと音楽に乗った孤独がまた心に届きます。

3.Happy Birthday
最初の出だし、本当に私そうだったなって思います。死にたいって思ったり、生まれてこなきゃよかったって思いながら地べたをはいずり生きてきました。岩にしがみつき必死で生き延びて一昨日1月3日で27歳になりました。これって奇跡!?
また、次のCDが発売されるのが楽しみです。
ライブも楽しみです。
nao
お正月のバタバタですっかり感想が遅くなってしまいましたが、毎日夜中に聞いています。
聞きながら、あの人にも、この人にも、このCDを聞かせてあげたい・・・と
いろんな顔が思い浮かんでいます。
一番好きなのは、
「旅立ちの歌」
です。やっぱり好きだなー、この歌。
何遍もリピートをかけて聞いてしまいます。
「流し雛」「Born to love」
「リストカッター」「Unconditional love」
そんな感じで続きますが、どの曲も一曲一曲なんかパワーが宿っているような感じがします。
「テオナナカトル」も「ミタクオヤシン」もいいです。
感想がうまく書けないのですが、とにかく最初聞いた時、ひとりぼっちだけれど独りじゃないというか、心強さと勇気と暖かさを感じました。こんな寒い
(?)社会で、そういう事を感じれることがなかなかなくて、ますます孤独になる事の方が多いのに、心を開いて接してくれるAKIRAさんの存在は暖かく貴重です。
だから、あの人にもこの人にも聞かせたいと思ったのだと思います。
AKIRAさんってこういうものがつくれるのは本物のアーティストなんですね。尊敬します。(私もそんなものがつくれるようになりたい!!)
今年のますますのご活躍、楽しみにしてます!!
見和
昨日の朝届いて、会社に行く前にザラっと。昨日の夜はゆっくりと聞きました。
いろんな感想を抱きました。
まずは、曲のバランスというか、あ、この曲の後にこれね、、的な構成がとっても良かった。特に1曲目から5曲目はすっかりする〜ッと聞こえてくる気がしました。

それから、驚いたのは、「リストカッター」がなんだかとっても元気付けられる曲に変身していたことです。せつなさが最初に聞こえてきた曲でしたが、今回は聞く耳がかわったのかな〜?なんかがっしり受け止められる曲になってました。

「落涙」がすきです。以前名古屋でCD大人買いした時から気になってた曲でしたが。また、不覚にも欲情してしまいました。(笑)音楽でSEXの感情を産み起こすってのはすごいな。

「 ミタクオヤシン」、これは不動の私のお気に入りソングです。あたたかい笑顔をつくってくれます。だいすき。

で、今回聞いてよかったのは「unconditional love」。なんかちょっと懐かしいようなギターらしいリズムが好きです。歌詞がすばらしい。

「流し雛」、解説読んでたので、これがか〜と聞き入りました、
美しいメロディ、アキラさんのハミングきれいな曲。

「テオナナカトル」、そう、あなたはただもんじゃない。
さな
No.1 「リストカッター」
初めて聞いた時、鳥肌立ちました。サビの“青い〜”が来る度に泣けます。ライブで号泣合唱したいです。
No.2 「流し雛」
短編映画ですよね。切なく美しいです。作者は、なんておませな中学生なんでしょう。
No.3「ミタクオヤシン」
ひとりぼっちじゃないよね!
癒しって、痛みを受け止めたあとに訪れるものだな〜、と思う今日この頃です。最終的に自分を生かすも殺すも、自分が決めることで、誰かにやってもらうことはできない。だったら好きなことして楽しくやろうじゃん!
ヨウコ
「alone」は受け取ったときから、しみじみうれしかった。
これは、なんだろう?
とってもいいものだね。こころのふるさとみたいな感じがするねって。
2005年の終わりの日に、ちょうど新月が重なると聞いていたので、
その時間に聴きはじめました。

ベスト3
その1「Born to love」
聴いたのが、とってもあったかい日で、
半袖を着ていて、太陽が部屋に射し込んでいたんです。
そうしたら「Born to love」が、ハワイアンソングに聴こえた〜。
驚いた。そういう曲なんだっけ?
でも、納得。ハワイアンソングも愛の唄が多いといいますよね。
聴いていると、波を感じたな〜。
海辺で見る波。やさしい波。自然を感じました。
気持ちよくなりますね、この曲を聴いていると。
「もう、いいんだよ」とそっとささやいてくれる曲。
ここで、休みなさい。はい、そうしますね。

その2「旅立ちの歌」
子どもの頃遊んだ野原に、こころが飛びました。
あなたに花を捧げますよ。一緒に踊りましょうね。
「人生には、ほんとうはなんの心配もないのよ」
「安心してね」と言われているような。
「楽しんでね」と言われているような。

その3「Unconditional love」
自分自身にこそ、無条件の愛を。
自分を、無条件に愛せたときにこそ、人も無条件に愛せる。
自分をずっと愛すること。自分を見守ること、ですよね。
それができれば、他にはなにもいらないのかも?
他にも好きな曲があるんですよ!
聴けば聴くほど、わかるし沁みこんでいくから、
1曲ずつを、もっと聴きこみたいです。大切に。
はじめて聴いた、AKIRAさんの声と曲。
私は、この「alone」には、祝福を感じました。
聴いていると、うれしくなるな〜と。
最後には、ふにゃふにゃにニコニコしていました。
でも、やっぱりAKIRAさんが生んだものだけあって、
ただふわふわしたものではないんですね。
これは、あの世を(何度も)見たことがある人にしか
作れないものだ、と感じました。以上です。
”その微笑”にやられてしまって、
思わず、ジャケ買いした「alone」ですが。
この笑顔はどこかで見たほほえみと一緒だなーと思ってたんです。
そうしたら、思い出した!
バイヨンだー!(カンボジア・アンコールワット)
バイヨンの、微笑する石仏と同じほほえみだ〜。
もう、大好きで大好きで、ずっと見てたんです。その前で昼寝までして。
日光にも、いらっしゃったんですね〜。してやられた〜〜。
生きるって面白いな〜。傑作だな〜って思います。
だって、だって、途中で、AKIRAさんみたいな人に会えるんですから!
矢野明
早速感想と、MY BEST 3を送ります。
1位:旅立ちの歌
2位:Unconditional love
3位:Happy Birthday
です。(Beautifulもスキ)
今、母親と2人で暮らしています。(僕の部屋とリビングとの隔たりはふすま1 枚だけ)
どんな音楽を部屋で一人で聴いてても、おかんは何もいわへんけど、
このCD(特に旅立ちの歌)を部屋で聞いてると
必ずおかんがふすまを開け て、
『これ誰の歌?』
『これクリスマスの歌ちゃうやんな?』
って聞いてきます。
おかんがかなりこのCDをお気に入りな状態です。
僕 はもう iPodに入れたので、
だからおかんにあげました。(笑)
久し振りに 親孝行したような気がします。
もの凄いですね。
AKIRAさんのパワーは。
音楽のパワーは。
おかんの この反応を見て、改めて痛感しました。
トシ(ノッポさん)
aloneマイベストを決めてみました。
どれもいいから選ぶのは悩みましたが
アキラさんの曲はその時の自分の心境などが反映されるから
現時点の俺の選ぶ3曲なんでしょうね。

1、Beautiful
「好きだ」 の出だしが、心に響くんですよね。
こんな風に自分の思いをストレートに伝えられたらなと思う。
幼い頃に愛する両親をなくしてしまった経験からか
始まる前から終わりのことを考えてしまう自分。
だけど今この愛を大切にすればいいんだと
俺自身に訴えかけてくれる曲。
今年は自分の気持ちに素直になりたい。

2、Unconditional love
無条件の愛。
あるがままに人を愛せずに、自分がいいと思うことや
考えていることを、押し付けてしまうところがあったなと
この曲を何度も繰り返し聴いてて思った。
本当にスルメのようにジワジワと心に響く曲。
今年はあるがままに人を愛せるようになりたい。

3、テオナナカトル
自分の中に眠ってる狂気。
アヤワスカは体験したけどまだ納得が行かない。
もう一度、旅だたねば。
こんな感じです。
ケンゴ
AKIRAさん、今聴いてます。
後日感想とメールちゃんと送ります。
テオナナカトルからミタクオヤシン。
この俗と聖、負と正、醜と麗という世界、人間が併せ持つ二つの相対する性。
テオナナカトルで自分自身の奥底に間違いなく存在する醜を直面させられどん底まで堕ち、
そして
ミタクオヤシンでもう一面の聖の属性の俺との出遭い。
やられました。
AKIRAという一人の男の住む世界が垣間見れました。
今部屋で落ちに堕ちてました。
旅から帰ってきて自分がかつて21年間所属し、存在していた居場所に対する認識が一変しました。
その中で多くの新たな自分と共鳴する仲間がやって来てくれました。
今までに無いほど世界を愛することができる、素晴らしい出来事がたくさん起こると同時に、自分の中に存在する醜という面がありえないほど出てきました。
聖と俗。
この二つの真実が入り混じった世界。
テオナナカトルからミタクオヤシン。
俗を知るほど聖に感謝する。聖の素晴らしさに気づく。聖を持つ自分に感謝できる。
まさに堕ちろ堕ちろそして目覚めろですね。
テオナナカトルで最後バックのサイケデリックな旋律と、捻じ曲げられ、狂気の世界に返っていくような声が重なり消えていき・・・ミタクオヤシンの愛に溢れている明さんの声。
アキラさんが歩んできたどん底の俗の深さから産み出される聖、愛への望郷の圧倒的な強さがこのミタクオヤシンには詰まってると思いました。
この世界が滅んでも声からして歌うから〜♪
この最初のアキラさんの声でほんとに天使が舞い降りて、無限の愛で包み込んでくれるような感覚になりました。
堕ちて堕ちて堕ちて、そして手を差しのべられ、世界はこんなに美しいんだよ、狂おしいほど愛に溢れてるんだよ、と教えられた気がしました。
アキラさんはシャーマンですね。日記読んでても、歌を聴いていても、実際に話してても思ってました、シャーマンですよ笑 日本というシステム、制度が人間を苦しめまくってる世界でも稀に見る、経済的先進国、人間的発展途上国に現れた、人々を救い、愛で包み、正しい方向に導いてくれるシャーマンですよ笑 ほんとに名古屋ライブでアヤワスカを思い出しましたもん。
とりあえず良いお年を!!
詳しい感想はまたじっくり聴いて送ります。
今日は一人でじっくり聞いてみます。

PS 一人でたまに部屋を真っ暗にして心の奥底に入っていって、感情を解放して叫んだり泣いたり怒ったり感動したりして一人シャーマニズムセッションみたいなことしてるんですが、その時聞くのがオンセンスなんですよ笑 内側をえぐられますから。ははは笑
これからもアキラさんの心の叫びの歌楽しみにしてます☆
shino
「alone」ありがとうございます!
31日、今年最後の締めくくりに届きましたよ!
いやはや粋すぎてますね(喜)
年末の大掃除で天井につり下がっている、
誇りだらけの照明器具を外そうとして、
うっかり手をすべらせ大破壊しました。
旦那に怒られ、少し沈んだ気分で壊れた照明をゴミ袋に詰めて、
玄関において置こうと行くと、なんと!
差し出し人AKIRAさんの小包がドアポストからちょこんと、
舌を出して…ではなく、顔を出しているではないですか!
破壊の神さまの後に創造の神さまが現れた〜!って感じでしたよ♪
DVDを見てから「ミタクオヤシン」の歌が大好きになってしまったのですが、
aloneではAKIRAさんが語りかけるように、
じっくりと脳内に詩が響き渡る感覚がなんとも言えず心地よかったです。
はな(三重県)
AKIRAくん、CD届いたよー。
車の中で聴いてます。
マイベスト3送るね。
8 テオナナカトル
4 旅立ちの歌
5 落涙
ぜったいあっかるい歌の方が合う声だと思うんですが、
夜聴いた方がしみました。
ちなみに雨でした。
来年はAKIRAくんにとって、
今年よりも忙しくなりますように。
yoshie
届いたばかりのCDをひとりで聞きながら深夜仕事してます。(零細企業なのです)きっと、この時間alone聞きながら起きてるひといるよね…なんて思いながら。初めて歌声聞きました。余りの甘い声に思わず頬が赤らんでうつむいてしまいました。ひとりなのに…コタツライブだったらきっと目を閉じてしまうね。いつも詩をよんでいてその想いの深さが心に響いていました。詩の中に愛がありました。そして今日、歌の中にもっと深い愛があふれていました… ありがとうAKIRA 自分の存在もいとおしく感じられます。苦しく切なくいとおしい…

ブログ読んでる時は、言葉を頭で処理してる。でも歌はダイレクトに心をゆさぶるね。「もしもしそこのお嬢さん、夜に聞いてはいけません。アキラワールドに迷いこんでしまうから…」って感じ。歌ってる時、君に届けって想い込めてるでしょ!それ伝わるよ。選ぶの難しいけど
1、「Born to love
4、「旅立ちの歌
9、「ミタクオヤシン」かな。
やっぱりデニスはすごいよ。アキラ中毒(マニア)になると怖いな〜来年のオンセンズ怖いな〜(余り遠くにいかないでほしくもあるかな)アキラさんて毎日どのくらいのメールうけとってるんだろ?大変だな〜などと思いつつ2006年のご活躍応援してます。よい年をお迎え下さい。 追伸振り込みしました。ただで日記みてるから?というか送料ただでなくても注文したから少しだけど寒波しました。
規加

「Born to love」
Akiraサンのリズム、タイミング。すごく噛み締めながら歌ってる感じがして、好き〜
Akiraサンが誰よりも1番スルメ効果があらわれてる??

「Unconditional love」
字余りな感じで、1回聴いただけじゃタイミング覚えられないo(><)o
くやチィーッ!!!
一緒にうたいたいのに(泣)
「Beautiful」
まえに聴いたときより更に進化した感じがする♪
歌い方、ギター、どっちも!
そして歌詞が前よりクッキリ聞こえる(^^)v

「 旅立ちの歌」
このアレンジ、心の底の「何か」を《ジリジリと》沸き上がらせる感じがする。
たけちゃんアレンジは、盛り上げて「行けぇっ!」ってノリが強い気が…

「 落涙」
聴き入っちゃう。思わず斜め45度上向いて目ェつぶって(  ̄ー ̄)
弾き語りの方が好きだな♪切な系に弱いね…規加。
秋と冬の詩が特にキュゥッ(>_<)ってなる

「 リストカッター」
こりゃリストカット経験あるひとはヤラレるね。。。
規加でもギュゥゥってなったもん…(._.)
弾き語りヤバイわ。

「 流し雛」
いい!イイ!良い!
頭ン中に詩の世界が広がるねぇ(*'-'*)
なんか懐かしい淡い切ない感じ…
この「ぼく」、何年か後、すごくステキな男の人になりそぅ♪
実は「流し雛」自体がよくワカラナイ風習で…(._.)
夏の行事なの?
ひとがたに厄を乗せて流すような?

「 テオナナカトル」
ギュイーンギュオォゥンって音、何の音?
前半ノリノリで聴いてて、だんだん「キレてるなぁ」と思い、最後は笑っちゃった(~_~;)
レコーディング風景が、頭に一瞬浮かんで…

「 ミタクオヤシン」
この歌、好きなのぉ!
なんかね、春の晴れた日に自然のド真ん中で歌ってもらいたい!そんな感じがした!

「 Happy birthday」
弾き語りだと、少人数に向かって歌ってるように聞こえる〜。
嬉しくなっちゃうんだよなぁ、この歌聞くと♪♪♪
弾き語りだと、嬉しくて一緒に口ずさむより、嬉しくて聴き入るほうが強い!

いやぁ、弾き語りいいね〜♪
自宅にいながらにして、こたつライブ感o(^-^)o
(こたつライブ味わったことないけどサ(^^ゞ)
全曲通してalone is not lonelyを感じた!
いろーんな人の顔が浮かんでは消え…また浮かんで…〜みんなの御蔭で今の規加があるんだよなぁ、ありがたい。〜って思った(゜-゜)
そして規加のベスト3は……ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルジャーン!!
(↑ドラムロールね(^^)
「Unconditional love」!
「Beautiful」!
「流し雛」!
今日、家帰ってきたの6時半過ぎで、それからずーっとリピートで聴いてて、0時過ぎから「聴きながら、曲の進み具合に合わせて」感想書いてみた。

MASAKI
ずっとリピートして聴いてます。マイベスト3書こうと思ったけど、3つになんて絞れない……。
ミタクオヤシンの「ひとりぼっちじゃないと 君のために歌うから」ってフレーズで泣きそうになりました。
聴いてるうちに心のブロックがほどけてきたのか、思い出したくない感覚が蘇ってきたりしました。
ここにいると息が出来ない、居場所もない。という何度も味わった感覚。(昔から親とは価値観がまったく違ったので)しばらく膿出しが続くかもです。
しかしすごいですね、聴いてるだけなのにセラピー受けてるみたい。
ubu

3位、Born to love
これは本トに今の私にすごくピッときて涙が止まらなくなりました。
2位、ミタクオヤシン
これも今の私にくる〜〜
1位、Unconditional love
本トそう思う!!
もう言葉で感想なんていえないよぉー

さな
つきみちゃんからCD買って、大連寺前の美容室へ行きました。初めて行ったお店だけど、弁天村の村長さんの娘さんのお店だし、お客は私ひとりなので、まだアキラさんのCD聞いたことがないというので、かけてもらいました。アキラさんの声を聞きながら、優しい美容師さんに頭を撫でてもらって、もうとろけてしまいそう〜。壁紙と髪の毛の色、両方変えちゃいました。
帰ってきて、お風呂につかりながら、聞きました。リストカッターでひと泣き。風呂上がりに聞いていたら、音がブツブツ切れ始めたので中断。デッキ代わりのプレステの不調か、ディスクの不調か、明日調べてもらいます。
今年は、私もたくさんの出会いと、しばしの別れがありました。まだまだ知らない世界が多くて、一度の人生じゃ、時間が足りません!
亀亀
昨日25歳のトシミさんというお客さんが来てました。亀はブテックをしてまして商売
が終わり、雑談しているとき「alone」が届き一緒に聞こうかと、聞き出したので
す。トシミさん曰く。
「家でくよくよしていた」
「賛美歌みたい」
「教会でききたい」
「教会で十字架を持って聞きたい」
「全部うちのことやん、ぜったいうちはのことやん……」
「ああ耳が痛い!笑」
「めちゃ感動やわ」
「自然に口ずさみそうやわ、全部うちの歌やわ」
「まじで会いたい!」
「神さまの歌が肩に乗ってくるようやわ」
などなど、トシミさんの呟きでした。
アキラさんを知って1年が過ぎました。怒涛の一年でしたね。
お会いしたこともないのに気安く話しているようで不思議です。
「alone」聞き込んで感想文かきます。
マコト
はじめまして。
マコトいいます。
akiraさんのソロアルバムaloneを購入させてもらおうと思ってメールさせてもらいました。
あまりお金の無い僕が今回初めてakiraさんのCDを購入しようと思ったのは、僕にとってakiraさんはいつも刺激をくれる人でした。
はじめてakiraさんを見たのは高崎ライブでakiraさんっていいう存在に近づいたのもその時がはじめてでした。
もともと友人の紹介でakiraさんの存在を知ったのですが活字が苦手な自分は、その存在に近づく事すらしなかったのです。
高崎ライブの情報もライブの何日か前に知り、「あ!あのakiraさんだ!」ってな感じで、まずは生を感じてみようみたいなノリで一人でプラプラ行きました。
そしてその日から気付いたら活字を五冊も読んでいたことにビックリしています。
そのうちの二冊はakiraさんの本ではないけれど、良い本でした。
僕にとってakiraさんの本は分厚い本の部類に入ります。
もうすぐ28年になりますが恥ずかしながら人生ではじめて読み終えた分厚い本は「cotton100%」でした。
初めて読んだ分厚い本は、気が付いたら読み終わっていたという今までに出会ったことのない本でした。
感想は一言では言えません。ごめんなさい。
その後「アジアに落ちる」が読みたくて探しまわりましたが、出会うことはできませんでした。
アマゾンとかでは貧乏な自分には手が届かず断念。
いつか友人に借りようと思っています。
古本屋めぐりをはじめて遂にakiraさんの本に出会いました。
その本はまるで自分を待っていたかの様な内容でした。
以前から勝手に「自然との共存」を世の中に願っていては、なかなか叶わなくて勝手に凹んでいた自分に「風の子レラ」は凸を運んできてくれました。
その後「アヤワスカ」が読みたくて書店に発注したら廃盤になっていました。
群馬の自分が知る限りの古本屋は行きつくしたので、これもいつか友人に借りようと思います。
そして現在「神の肉」を読んでいるところです。
正直感想と言われると頭の中に沢山あってまとめることも出来ない状態です。
ただいつも勇気を頂いてます。
きっとakiraさんにはこれからも刺激をうけて行くんだなー。とおもいます。
本当にいつもありがとう。
分厚い本読めるようにしてくれてありがとう。
CD早く聞きたいです。
そしてまたありがとうって思うんだろうな。
いつかネアリカの制作にも参加してみたいです。
予定があったらよろしくおねがいします。
あなたが選ぶ★ベストランキング

「100億光年の孤独」
1位「旅立ちの歌」

2位「リストッカター」
3位「100億光年の孤独」
4位「おまえの舌苔を陽にさらせ」
5位「青空」
  「落涙」
7位「おやすみ」
8位「Dead mother」
9位「Down」

「もしもぼくが死んだら」
1位「Eejanaika」
2位「真っ赤なジャケット」
3位「もしも僕が死んだら」  
  「Reincarnation」
5位「セブンティーン」
6位「Take me to the war」
7位「御徒町からきた女」
  「Holy night」
  「Rhapsody in blue」
  「No Exit」
11位「VIVALAVIDA」
12位「チュプカワ」
  
「Hiroshima night fever」
1位「FUFU BIRD」
2位「Hiroshima night fever」
  「南無邪華法蛇花夢」
4位「HARAKIRI LOVESONG」
  「WHALE IS NO MORE FISH」
  「Holy night」
7位「Take me to the war」 
8位「Caca blues」

投票結果
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亀亀

昨日CD届きました。感謝感謝。いま感動の嵐に包まれていて
聞きながらメールしております。いあ〜、すげい、すげいーい!
ひさしぶりに音楽で感動したとです、ヒロシです、おっと嬉しすぎ。
 亀々は、80年代、90年代矢沢永吉の追っかけをやっておりました。ビッグだぜ!グレートだぜい!と。
 アキラ兄の声はすばらしい、背筋がゾクゾクしているとです。昨夜『山』で、「100億光年の孤独」聞いてきました。
 最強のアルバムでした。
 名曲は聞けば聞くほど味がでるう!
 「100億光年の孤独」のアルバムに答えがたくさんありました。

死んだらどうなんの
また生まれ変われんの
死人に口なし
答えはない
こんなぶさいくな毎日を
生きていてなんになるの
自分で見つけなきゃ
答えはない

 このアルバムは、神様からのメッセージであります。

ユカコ

どれが好きかって言われると全部好きなので選ぶのが難しいんですが←ホンット難しい
一番はやっぱり「旅立ちの歌」かなぁ
タイに行った時に聴いてたらピッタリきたとゆうか

  空と遊び海に抱かれ陸に抱かれ 夢見る
  見知らぬ街 見知らぬ人 見知らぬ自分

の部分って地球が旅に出てる自分を祝福してくれている
知らない街に行って、今まで自分でもわからなかった自分がいることを発見できるって感じました

  へたくそでも君に届け〜
  つたなくても君に届け〜

の部分とかアキラさんが一生懸命歌ってくれ、応援してくれてる気がしました
その一生懸命さがすごく好きです 頑張れます
「青空」の

  棘はそのとき抜いておかないと
  未来の自分をいつか傷つける

の部分も好きです
「リストカッター」の気持ちとか超わかります
「HIROSHIMA NIGHT FEVER」の音楽も面白くて好きです
「南無邪華法蛇花夢」は視聴したときに一目ぼれ?しました  カックイイ
「Take me to the war」も好きです
「Rhapsody in blue」曲も歌詞も好き
「セブンティーン」もかわいくていいです
ここに書いてないのも全部が好きです!!
待ってでも聴くべきものです!!

ケースケ

「もしも僕が死んだら」から聞きました。
どうやら歌舞式市場とは異なる3曲が選ばれてしまったようです。

第一位はNo Exitでした。詩とメロディーがマッチして完成度も
高いと思います。
第二位はHoly Nightでした。かっこいい。リズムがいい。
第三位はRhapsody in blueはイントロでハマりました。

でakiraさんのキーはどこなんでしょう。低い声はちょっとやらしく
ねっとりからみつくとこがいいし、中音はちょっとアイドル風で心地
いいし、高い声も管楽器のように響くし、実はファルセットもいけ
てるし、うーん生で聴けばわかるかも!

でも11/20は行けそうにもありません。いつか生歌聴けると思って
おります。そのときまで楽しみにしています。キ

みちちょふ

●100億光年の孤独
全歌詞の中で、
『冷めたカフェラテの紙コップ
捨てる君は携帯をハングアップ』
の部分だけ、ものすごく現実味があって、曲を聴く前に、Webで歌詞だけ載せられていた時から印象に残っていました。
もし、プロモーションビデオがあるのなら、この瞬間シーン(カフェラテと携帯)を入れてほしい…みたいな。
宇宙空間のような始まりは“夢の中”で、途中からザクザクとリズムが刻まれた瞬間、急に“現実に引き戻された”感じがします。
●落涙
あれだけ海外生活の長いAKIRAさんが、なぜこんなにも素晴らしい“日本的”な詞を作り出せるのだろう…と、不思議に思える程素敵です。
情景が次々と思い浮かびます。
●リストカッター
前奏を聴いた瞬間、“明る切ない”と思いました。
明るく生きたい!でも切ない…そんな気持ちがこのメロディーに痛い程反映されているように感じました。
●ダウン
この曲を聴くと、なぜか『cotton100%』の表紙を思い出します。
青とかドレッドとか黒とかが出てくるのと、危険な雰囲気があるからでしょうか?
●旅立ちの歌
連想ばかりで申し訳ないのですが、前奏を聴いた瞬間に、ズバリ!
大滝詠一の『君は天然色』っぽい!って思いました。
間奏の雰囲気も似ていて…。
もちろん大好きです。
詞も曲も聴いていて気持ちがいいし元気が出ます!
●Dead mother
最初にWebで歌詞が載った時は、
「きっと重〜い感じのバラードになるのだろう」と思っていました。
ところが!超ノリノリのロックに仕上がっていてビックリ!
さすがAKIRAさん!
誰も想像しないようなアイディアとセンスには脱帽です。
それにしてもカッコイイ曲です!
●青空
AKIRAさんのお部屋が超リアルに思い出され、ネアリカの風景もよみがえります。
後半の、英詞の展開も素敵です。
歌詞に“東急ハンズ”を使ったのは、世界でAKIRAさん一人だけかも!
●おやすみ
詞もメロディーも大好きです。
全て、ひらがなにしてある所が素敵。
『Eejanaika』の作詞家と同一人物が作った詞とはとても思えぬ程(笑)優しさがあふれていて…。
“おやすみ おもいださなくていいよ
ゆめだったんだ すべておわったんだ”
…の部分ですべてが報われるような気がします。
本当に究極の辛い体験をしてきた人だからこそ書ける詞だと思いました。

■もしもぼくが死んだら
これも『Dead mother』同様に、死を題材にしつつ、めっちゃ明るく仕上がっていて参りました!
“あの世”でみんなと会える…と考えれば、少しは死の恐怖が減るのかもしれないけれど、でもでもやっぱりAKIRAさんのそんな場面は考えたくないです!!
まだまだずっとずっと、この世でみんなと一緒に居てほしい!!
■Holy night
私の中では“AKIRAさん=Holy night”です。
AKIRAさんのテーマソングって感じがします。
まるでスナフキンのように、夜、焚き火の前でギターを弾きながら歌うAKIRAさんが目に浮かびます。
メロディーがかっこいいし好きです。
■Rhapsody in blue
透明感のあるサウンドが、みずみずしいブルーやグリーンを表現していますね。
■VIVA LA VIDA
こちらは不透明な赤や黄色って感じがしました。
“フリーダに捧げられた”との事で納得。(絵画展観ました!)
途中の転調が軽やかで素敵です。
■チュプカワ
アイヌ語なのでしょうか?
あらゆる言葉を操るAKIRAさん、いろんな色に染まれるAKIRAさん、本当にかっちょい〜です!
■セヴンティーン
“いくわよ〜ん♪”を始め、超カワイイ!!
今どきの女子高生の気持ちがリアルに描かれていますよね。
■真っ赤なジャケット
この無感情っぽさが絶妙!
「わっかんね〜〜〜」と「母さん古いんだよな〜〜〜」
の言い回しがあまりにも“素”でスゴイ!
絶対このニュアンスは誰にも真似できないですよ!
■Take me to the war
歌詞は過激だけど、曲だけボーっと聴くと、アメリカの田舎の老人(オーバーオールにパイプ姿)が畑仕事の合間に、「昔は良かったな〜」みたいな話をのんびり聞かせてくれているような、のどかなイメージですよね。
AKIRAさんの歌は、詞と曲のイメージが相反するパターンが特徴ですね。
■ポツリ
ケルト民謡と合体されていたのですか〜。
伴奏がものすごく“雨”を表現していますよね。
ちょっと懐かしい(長渕風)メロディーと、ぶっきらぼうに言い捨てながらも優しさあふれる詞に胸キュン(←死語)です。
■御徒町からきた女
これ好きです!大好き!!オチも最高!!!
■No Exit
今の自分の心境と重なります。
なかなかコレ!というドアを突破できないもどかしさが伝わってきます。
■Eejanaika
歌詞はすごーく恐ろしいのですが、本当に最終的に伝えたいのは、
“おれは誰かを愛してえ…”以降のフレーズなのかな…と感じます。
■Reincarnation
『Holy Night』に続く、AKIRAさんのテーマソング第2弾!って感じです。
名曲です。
まるで、一度本当に死の瞬間を体験してきてそれを報告してくれているような…。
私が死んだ時はこれを流してほしいな♪

◆HIROSHIMA NIGHT FEVER
これはとにかくリアルな爆音が本当に怖くて怖くて…。
そういう点で、ものすごく印象深いです。
アニメ映画の『火垂るの墓』の場面がふとよぎります。
爆音と、『大きな栗の木の下で』の反復が、“戦争と平和”の落差を示しているような気がします。
◆HARAKIRI LOVE SONG
◆THE MAN FALL IN LOVE WITH A OCTOPUS
◆Swim in vein
最初にアルバムを通して聴いた時、この3曲が似てるな〜と思いました。
リズムや雰囲気が。
3つの中では、HARAKIRI LOVE SONGが好きです。
◆南無邪華法蛇花夢
かっちょいーい!
これを英語の詞にして、しかもノリノリテンポに仕上げちゃうのがオシャレ!
◆CACA blues
この曲に限らず、AKIRAさんの詞には、
お母さんに対する寂しい想いを綴ったものが多いですよね。
メロディーは明るくても、詞の中に切なさ、寂しさ、やるせなさが閉じ込められていて…。
◆FUFU bird
オシャレで切なくて、大好きです!
ランキング上位も頷けます。
生で聴きたいです!
◆Needle night
出だしのメロディーがすごく好きです。
でも詞は痛々しく切ない感じ。
◆Shrimp and Vegetable
フィルターにかけたような声と、日本的なリズム、そして食材をからめた特殊な詞が、なんともいえない不思議な雰囲気を作り出していますよね。
◆Yolanda(歌詞カードはYollandaと書いてありますが…)
この軽快さがAKIRAさんらしいですね。
カワイイ曲!
スペイン語もサラリと操っていて、日本語と組み合わせていても全然違和感ないです。
◆Holy night
私はこちらのバージョンの方が好きです!
胸にキューンときます。
アルバム『もしもぼくが…』に入っている方は、
民俗的な感じで、火の前で歌っているイメージですが、
こちらの方は、広〜い大地の星空の下で歌っているような感じがします。
ハーモニカが素敵です。
◆Whale is no more a fish
AKIRAさんのあらゆる曲全ての中で、一番好きな曲です!
初めて聴いた瞬間からの“ひと聴き惚れ”で、何度もリピートしました。
AKIRAさんの声の魅力をどっぷり堪能したいなら、この曲が一番じゃないでしょうか。
メロディーも本当に素敵!!
古いモノクロの洋画をスローモーションで見ているような…そんなイメージです。

3枚のなかでいちばん好きなのは「Hiroshima night fever」です。
1,WHALE IS NO MORE FISH(AKIRAさんのすべての曲のなかでベスト1)
2,FUFU BIRD。Holy night。
3,南無邪華法蛇花夢。Hiroshima night fever。

「もしも僕が死んだら」のベスト。
1,Reincarnation
2, 御徒町からきた女。No Exit。
3,もしも僕が死んだら。 Eejanaika。

「100億光年の孤独」
1,おやすみ
2,青空。旅立ちの歌。
3,100億光年の孤独。Dead mother

准威市

キャシーアッカーを検索して子宮外妊娠のページにでてAKIRAさんを知ったので、とんでもない音を勝手に想像してましたが、
聞きやすいが聞きずらい。音と詩には逆に衝撃を受けました。
(試聴した時は笑って、電話して(朝の4時くら い)、無理矢理友達に聞かせて、僕はナチュラルハイに。)
HIROSHIMA NIGHT FEVER
1.南無邪華法蛇花夢(ぼくはアコースティックじゃない方が好きです)
2.Holy night
3.whale is no more a fish
もしもぼくが死んだら
1.Reincarnation
2. 真っ赤なジャケット
3.take me to the war
あー、もしもぼくが死んだらも…
100億光年の孤独
1.旅立ちの歌
2.青空
3.おまえの舌苔を陽にさらせ
詩はDead motherが好き。
なんか色々トンでキマした。
イアイライケレです。

AKIRA!聴いたよ〜3枚とも。今日はAKIRA一色の一日だったよ。堪能した。初期の「AKIRA]は10年前にカセット貰って、聴いてから、耳になじんでたけど・・・うーん、どんどんうまくなってるね!最近の三枚目のなんか、特に洗練されてきて、「スゴイ!」
では、私のベストランキングを書きますね。
一枚目
@南無邪華法蛇花夢  AFUFU Bird BWhale is no more a fish
二枚目
@Take me to the war AReincarnation BNo Exit
三枚目
@Dead mother A100億光年の孤独 B青空 Cリストカッター Dダウン

Dead motherが特によかった。詩もいいけど、音楽が「スゴイ!」むちやくちやロック
してて、テクニックも高度。いやーいいなあ!痺れる!これがダントツにいいと
思うのにランキングでは伸びなやんでいるのはこはいかに?

素樹文生

セレクトアルバム10曲。(順不同)

1 Eejanaika
2 ダウン
3 真っ赤なジャケット
4 FUFUBIRD
5 もしもボクが死んだら
6 青空
7 セヴンティーン
8 Reincarnation
9 おやすみ
10旅立ちの歌

YU-SUKE・T

サイトの存在を最近知った僕にとってはアキラさんの「COTTON100%」(15歳んとき読みました)の印象が強すぎて、自分がどう思ったのかを上手く言葉に出来ないでいました。
けど、3日の日記を読んだら「あぁ…自分にも同じようなこといえるなぁ…」と思って、急に書いてます。送ります。
とりあえず、3枚買ってよかったなぁ。
マイランクです。でもすぐ変わりそです。
1.FUFU BIRD
 大好きです。文句無しに。言葉で表したくないくらいに。
2.Eejanaika
 こりゃエエ和。こないだバイト先のジャズバーで爆音でかけてたら(リピートで)、おばはんに怒られました。
3.ダウン
 ロカビリー?みたいでかっこいいですね。まわりの曲もこの曲のおかげでぐっと引き締まって聴こえる気がします。
あ、チュプカワが先週からお気にです。

hiro

まいったなあー アキラワールドには、まいった
最初に、そば屋の大森くんにいきなりEejanaikaのみ
聴かされて、おっかねーおっかねーよ、とおもったのが一歩目
それからCD2枚を聴かせてもらいましたが、五感で感じる音楽とでもいいましょう
か。各曲、目の前にたくさんのストーリーが浮かんできました。
Eejanaikaは大好きになりました。あのリズム感、奥の奥にある、自分の先祖から流
れる魂が揺れ動く感じがします。真っ赤なジャケットもいいし旅立ちの歌もいいなあ。
余談ですが、仕事中「100万年の孤独〜」と歌っていたら(私はまじで歌ってまし
た)スタッフから「アキラさんの宇宙よりぜんぜん小さいですね」と言われました。
ん〜納得

HT

ベスト3です。
「100億光年の孤独」
1.旅立ちの歌
(メロディー歌詞共に好きです。元気がでます)
2.リストカッター
(メロディーが好き)
3.Dead mother
(今の自分の境遇と重ね合わせているから印象に残ったと思います)
「もしもぼくが死んだら」
1.真っ赤なジャケット
(はじめて聴いた瞬間から好きでした。お母さんとのやりとりの部分、聴いたとき私はかなり酷い精神状態にあったのにおかしくて噴出してしまいました)
2.Reincarnation 
(今の私には癒される曲です)
3.Eejanaika
(歌詞がとても好きです。聴いていてとても気持ちがよくなります。今まで私が作りたいと思ってきたexpressive artの見本のような創作物です。私もこんな風に表現できたらいいのになぁ)
「Hiroshima night fever」
1.南無邪華法蛇花夢
(試聴した時から好きでした。お経とパンクの合体がいいですね。私的にはアコースティックバージョンよりもmovieで流れてるバージョンがすきです。)
2.Hiroshima night fever
(音楽のコラージュが好きです。最近、音楽のコラージュの様なものを聴いてなかったので新鮮でとてもよかったです。コラージュの組み合わせも過激のものとやさしいものがなんとも言えない気持ちにさせてくれました。これも私が創れたらいいなぁって思うartの見本のような感じです。)
3.Take me to the war
(しんみりさせる絵本を読んだ後のような気持ちになりました)
他にも、VIVA LA VIDAなどラテンの音楽のもよかったです。アメリカに留学した時にフロリダを選んだ理由の一つは南米人がたくさんいるからというのがありました。特に中米が好きです。四角くシンプルな家のつくりや、はっきりとした色使いのアート、色鮮やかな熱帯植物など。今はコスタリカに行ってみたいです。

順哉

CDが届いてからはや2週間。
ほぼ毎日何かしらの曲を聞いております。
どの曲も特徴がありすぎるので、これから時間をかけてじっく
り聞いて行きたいと思います。
とりあえず、アルバム毎にbest3
「もしも僕が死んだなら」
1,reincarnation
 アルバムをとおして聞くと、13曲目のこの曲で、
前の12曲がすべて吹き飛んでしまうぐらい好きです。
2,もしも僕が死んだら
3,VIVA LA VIDA
「100億光年の孤独」
1、旅立ちの歌
 ノリが良く覚えやすいメロディで詩が入ってきやすく何度も
聞きたくなる曲ですね。
2、青空
3、100億光年の孤独
アイヌモシリ一万年祭では、ライブをやるようですが、そ