ONSENSベストアルバム
「ぬちどう宝」大好評発売中!
1,ぬちどう宝(新曲)
2,旅立ちの歌(「100億光年の孤独」)
3,Born to love(「キラキラレコード・オムニバス」)
4,心がくしゃみをした朝(新アレンジ)
5,Be here now (「キラキラレコード・オムニバス)
6,ミタクオヤシン(新アレンジ)
7,なんくるないさ(新曲)
8,Reincarnation(「もしもぼくが死んだら」)
9,リストカッター(「100億光年の孤独」)
10,旅立ちの歌(新アレンジ)
全歌詞集はこちら
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ついに出ました、ONSENSベストアルバム!

 まだONSENSを聴いたことがないという初心者はまずこのアルバムからお勧めします。
 ONSENSを聴きつくしたというヘビーユーザーにも絶対聴き逃せない一枚です。
 新曲の「
ぬちどう宝」は今までとまったくちがった新境地への到達を意味するとともに、「命こそが宝」であり、それだけが人類共通の法律として守っていくものだという未来を指し示している大作です。
 「なんくるないさ」 はウチナーグチ(沖縄方言)でもっとも心休まる言葉です。どんなつらいときでも、どんな孤独のなかでも、おばあがしわくちゃの笑顔で「なんくるないさ(なんてことないさ)」と言ってくれるような、むっちゃ楽しい応援歌です。この絶妙のアレンジこそ「TAKEマジック
」と呼ばれる魔法です。
 そしてONSENSを代表する最名曲「
Born to love」、今に生きるという哲学を凝縮した「Be here now」がはいっているんです。この2曲はキラキラレコードのオムニバスCDにしか収録されていなくて、「alone」のAKIRA弾き語りバージョンしか聴けませんでした。それが壮大なフルアレンジで聴けます。
 同じようにDVDでAKIRA弾き語りバージョンしか聴けなかった「心がくしゃみをした朝」もフルアレンジの決定版です。ライブで圧倒的な人気があり、「早くCDにしてください」とリクエストの多かった曲だけに、思い入れもひとしおです。
 「alone」でもっとも人気の高かった「ミタクオヤシン」(ラコタ族の言葉で「わたしとつながるすべてのものへ」)はTAKEの流麗なギターにのせた新アレンジで、聴き応え充分です。「ひとりぼっちじゃないと君のために歌うから」という詩をゆっくり噛みしめてください。
 5年まえに録音されたファーストアルバムからもっとも人気のあった「Reincarnation」(輪廻)もはいっています。ヘビーローテーションでこの曲ばかり聞きかえすユーザーも多く、「限りなく限りなく還りゆけ還りゆけ」と歌われる詩は「宇宙の流れのなかで、自分の位置を知っている者は、死を少しも恐れない」(中沢新一)という言葉がよみがえります。
 16秒にひとりが自殺していく現代において「
リストカッター」とぬちどう宝」は対極の視点から生を見つめた双子です。ぬちどう宝」が歴史をも呑みこんだ巨大な「望遠鏡」だとしたら、リストカッター」はひとりの少女から見た「顕微鏡」の視点です。「変えがたく世界はあって」、時代に翻弄されながらも必死で生の意味をつかみ取ろうとする崖っぷちからの叫びです。
 「旅立ちの歌」は、AKIRAのライフワークともいえる代表曲です。「オレが歌や文章で創作をつづけるのは、ひとりでも多くの人を旅立たせたいからだ」とくりかえし言うように、すべてを旅から学んできたAKIRAのすべてが凝縮されています。「さあ、出発だ」と叫びたくなる元気バージョンと、外国のビーチで空を見あげながら聴きたくなるしっとりバージョンが2曲収録されています。
 いずれの曲も大吟醸のように選び抜かれた珠玉の名曲ばかりです。
 ONSENSがみんなに支えられて歩んできた5年間が凝縮され、全国から呼ばれる現在につながり、ますます大きくなっていく未来へつづく記念碑です。

 俊介
「ぬちどう宝」と「もしも僕が死んだら」
一週間、聞き続けて全ての曲が瞬間、瞬間によって心の響き方が違い、順番をつけるのは難しいです。
「今」の想いとして印象的なものを2枚から3つ挙げます

Eejanaika 「悪」と表現されるような曲の中での事は全てが「割愛」なんですね。
      だとすればひとつひとつに原因があり、全てに責任があり、それが「真実じゃないか」と、感じました。

旅立ちの歌 勇気付けられる追い風のような曲ですね。

ミタクオヤシン 曲を聴くたびに自分という概念が「すべて」に解放される感覚になります。
 たけし
去年のおそらく3月ごろに「ぬちどう宝」を購入させていただいた、
たけしといいます。
そのときはまだCDを全部聴き終わる前の段階で、
「旅立ちの歌」が一番好きです。
全部聴いてから感想はまた後日、メールさせて頂きます。
というメールを送ったまま、約一年経ってしまいました。
申し訳ありません。
少し遡ったところからお話させてください。
CD購入のだいぶ前から日記は読んでいたのですが、
気にはなりつつもCDは買わないままになっていました。
CD購入時のメールで、
「自分の感性が失われていっている気がする」
「茨木のり子さんの<自分の感受性くらい>という詩が耳に痛い」
というようなことを言いましたが、
そんな状況から抜け出そうと、
一歩踏み出すような気持ちで当時、CDを購入しました。
(CD一枚買うのにずいぶん大げさですが、当時はそんな思いがありました)
そして、「ぬちどう宝」を含め、自分の感性を刺激してくれる曲を聴いたり、
詩などの言葉を読んだりと、かなり強引に、それでも自分の感性がいくらか戻ってきたな、
と感じていたら、その直後から急激に色々なことが動き出して、
帰省する予定ではなかったゴールデンウイークに地元の友達と旅行に行くことになって急遽帰省したり、
「マンガか!?」と思うようなずいぶん好都合な展開で恋人ができたり、
地元の友達が転勤でこっちに出てきたり、
と、そこまでは基本的に嬉しいイベントが頻発していたのですが、
一ヶ月ほど出張に行くことなり、
その出張中がかなり忙しく、あまり休みもとれない状態で仕事をして、
なれない土地であまりリフレッシュもできず、
また「感性」がおそらくそれまでで一番失われて、
乾ききった状態で出張を終えて帰ってきて、
一ヶ月後に恋人にフラれました。
もちろん、自分のコンディションが悪くなって恋人にフラれるというのは不思議な話ではありませんし、
(疲れもたまってイライラしてましたし)反省点は色々とあります。
ただ、その時期、あまりにも流れが悪くって、
少し悪くなっていた雰囲気を挽回できそうないくつかのイベントが外的要因でなくなったり、
自分のコンディション抜きにしても越えなければいけないハードルがとても高くなっていました。
人によってはただの偶然だという人もいると思いますが、
悪い流れを引き寄せてしまったのは自分自身のような気がしています。
感性の良い状態で手に入れたその場所には、
感性の良い状態を保っていないと居続けられないのかなあ、
なんて少し思いました。(転勤で来た友達はまだこっちにいますが(笑))さて、話は戻って「ぬちどう宝」の
私のベスト3です。
1.旅立ちの歌
2.Be here now
3.Rein canation
と、今曲名を確認するのに歌詞カードを開いて気づいたのですが、
この3つが好きって、
僕はどっかにたどり着きたいと思っているような気がします。以上、長文失礼いたしました。
最後まで読んでくださってありがとうございます。追伸
昨日、「オラ!メヒコ」を買いました。
もうひとつ追伸
近いうちに会社を辞めて旅にでようかな、と検討中です。
 YU
私もかなり長く精神の病で強迫 確認 鬱 境界性人格障害 複合しています。八月の初めに狂いそうになったとき友人にCDをかり心が洗われました。拙いけど感想をかきます。
1 ぬちどう宝
もう投げ捨てたくなるけど命は宝
自分がいかに小さいか解る沖縄の流れがのんびりした地で戦争で亡くなった人
 刀が無く鎌で自決した人
この歌を聴いて昨年のドラマ『瑠璃の島』をふと思い出した。小学校存続の為、東京から里子を引き取り育てていく。反発していた少女は鳩海島の温かさに次第に心を開き島を愛するようになる。大好きなドラマ コブクロの『ここにしか咲かない花』が、主題歌でした。
2 旅立ちの歌
全て捨てたい自分の気持ちを代弁してくれたみたい。バラードの方が心にしみました。
3 Born to love
自分の価値がないと思う。が!違う 誰かをそして自分を愛するようになれる。
4 心がくしゃみをした朝俺自身生きている価値がないと思う。が!だけど誰かが必要としてくれたみたい。
5 ミタクオヤシン
誰かが誰かを必要としたら違う誰かが誰かを必要とする。ギブアンドテイク  ひとりぼっちじゃないんだね。
6 Retncarnation
立ち止まってくよくよしたって時は待ってくれない。希望を捨てず前にゆきたいな。
7 Be here now
テンポがはやいけどあせり過ぎると大事な物を見失うっていっているみたい。
8 リストカッター
一番衝撃受けた。
経験あるから 青いカミソリ 白い手首 赤い血
リストカット 虚しいだけ
9 なんくるないさ
初めの上に空 前に海 下に花 横に君 って所がいいな。
順番ちがってすみません。
感想 みんないいです。
ありがとうございました。
 ritsuko(USA)
「ぬちどう宝」あふれるように愛で満たされた音色、それは心が弱っているときにはしんしんと、元気なときにはきらきらと、特筆すべきはイントロに流れてくるギターのメロディ、満天の星が全身に降り注ぐような宇宙的なスケール♪夏になると聞きたくなるハワイアンギターのKOHALAのうっとり感が吹き飛んでしまいましたもの。石垣のようこさんは(AKIRAさんは私とMixiのWabbieが同一人物なのはご存知でしょうか(笑)ギターの音色をきらきら光る海のようだとたとえていらっしゃいました。
それぞれのいちばんお気に入りのシーンがメロディにのってお腹いっぱいになるんですね。
昨日のおやすみ本(寝る前に読む本)に選んだマクロバイオティク本の中から音楽を食べてお洋服を食べて気持ちを食べて・・食べたものが形になるそんなくだりを読みながらAKIRAさんと同じ時代を生きる事のしあわせを素敵に思いました。
 AOI
AKIRAさんの歌には本当に、本当に、感動しました。好きなミュージシャンは確かにいるけれども(ビョークが好き)、こんなに誰かの歌に素直に、深く深く心動かすのは初めてかもしれない。
あの歌たちのなかから順番をつけるなんてできないよう!!
実際には御会いしたことはないけれどもAKIRAさんの声に耳をじっと澄ませるだけで、声に震える魂を感じることができるような気がして、嬉しくなります。
そして紡がれうたわれる詩もすばらしい。「ぬちどう宝」、鎮魂への祈りと生まれてくる命たちへの歌、他の命を生かすことになる命たちへの歌に、しらずと泣いていました。
「旅立ちの歌」、「ミタクオヤシン」、「なんくるないさ」ベスト3、4?いいや、やっぱりつけられない。
どの歌もみんな特別でふとした拍子に私のなかからながれてきます。
ぎらぎらと照りつける太陽のした走らせる自転車のうえで、調子っぱずれに「Born to love」を歌っていたり、パンをつくりながら「なんくるないさ」を鼻歌で歌っていたり、夕暮れに「Reincarnation」にききいったり…
アキラさんの歌は確かに私のなかで生きています。
いつか、絶対にライブでみんなと聴いてみたい!
 モト
最初に、ベスト3ですが、

旅立ちの歌 アコースティック version
ぬちどう宝
心がくしゃみをした朝

です。

いつもJポップを聞いてるせいか、CD初めて聞いたときに、しぶいなあっていう第一印象でした。
あと写真で見た感じから想像したより低い声でした。聞きなれてないせいか、最初はなんとなく聞いてたんですが、何周目かしたときに、急にいいフレーズだなあっていうのがたくさんはいってきました。
僕の一番の曲の旅立ちの歌ですが、
傷ついたり〜 旅に出てみないか のところもぐっとくるし、
せまいせまい平均台〜落ちろ落ちろ

はみだしたっていいんだよ、そっからなんかみつけようぜっていうメッセージが感じられる
あと
へたくそでも つたなくても
っていう言葉 めえっちゃいい。

アキラさんの声がきいてるうちに深くでもやさしく心につたわってきました。

あとぬちどう宝は

ぬちどう宝をくりかえし、くりかえし歌う部分が好き

命は大切なんだよって
子どもらの声ていう部分、なんか暗いニュースばっかで嫌な気になるけど、未来にむけていい世のなかにしたいとおもう。大切な命・ぬちどう宝

心が・・・朝は
出だしがすき
わたし幸せになる価値のない人

そんなはずない
いらないものなどこの世にはない

アキラさんの歌はライブで聴きたいなあと思う、
目で耳で心で

あとリインカネーション 輪廻転生って意味ですね
この単語の響き大好きです。中学の時にこの単語に出会ってずっとこころにあった単語です。

ライブ、みんなが楽しめるいいものにしていくんで、よろしくです。
 コイタバシヒロユキ
まだ感想をお伝えするほど聞き込んではいないのですが、「ぬちどう宝」すげえっす。

崖を飛びこむ乙女の命
耳をつんざく
砲弾の音
鎌で首切る農夫の命
波に洗わる
戦死者の骨

言葉とメロディから映し出される映像が、自分の中にあまりに鮮明に映ってきました。
TAKEちゃんと声が重なる瞬間に、大きな波がくるような、今までのONSENSと違うスケールの曲のような気がします。 AKIRAさんは、いつまで成長すれば気が済むの?って思うくらい、すごい。
沖縄が、きっとONSENSを呼んだんだ。

沖縄のダークサイドをちゃんと示しなさい。
すべてを包み込んで生まれた「なんくるないさ」を伝えなさいと。 カミンチュもウミンチュもウチナーンチュもすごい。
でも、タビンチュ。オンセンチュ。いちぢるしくすごい。

 よ〜よ
何だろう、この感覚は。
聴いている途中から感動の波が押し寄せる。
今までのONSENSの歌とは一味違う。
「ぬちどう宝 ぬちどう宝」のサビのメロディーとタケちゃんのコーラスが胸を打つ。
akiraさんの声が力強い、今までのONSENSの曲の中で一番akiraさんの声に合っている。
歌詞はakiraさんのブログで読んでいたが、曲がついて初めてその歌詞が生きているような…
一つの作品となった『ぬちどう宝』はこうも素晴らしいものか。
ここに来てまたもONSENSにやられてしまった。
やっぱり私はONSENSが好きだ。
改めてそう感じさせてくれる歌だった。
 まゆ
どれもこれも愛おしい曲でした。
きっと誰もがそうなのでしょうが、耳に心に落ちた曲はその時の心のありようで感じ方も受け止め方も何百通りもあって どれが一番好きかときかれるととても困ってしまって.....。私はそれだけで泣きそうになってしまう(笑)表現する術が拙いのか、うまく届けられないことにいつもいつも悲しくやるせないです。

今はこれが一番だけど 少し先はきっと違ってて その隙間にどうしょうもない感情のぶぁーっとしたものの置き場に「これはどうしよう」となってしまいます。
欲張りなのでしょうか?わがまま(笑)その隙間に落ちたものも余すことなくちゃんと両手にとってさしだし、伝えられたらです。

心に届く言葉やメロディって とてつもなくすばらしくて とてつもなくいとおしくて
その力に引き上げられ癒されることが何度も何度もありました。
一生の中で出会えることの限りを制限したくはありませんが いま自分の立ってる場所はやはり
狭くなりがちで、けれどONSENSにかかわる中で自分に生まれたものや素晴らしいめぐり合いは知らない間にどんどん広がってたり、つながってたり、奇跡といっていいほどのものをたくさんたくさん貰いました。
どうしようもなくつらい時や閉じてしまいたくなる時、痛いところにそっと手を当ててくれる音楽や私につながるすべての人に祈るような気持ちです。
すばらしいぬちどう宝ありがとです。

きょう心にある3曲は
「心がくしゃみをした朝」:心がくしゃみの“くしゃ”というakiraさんの声にいつも鼻の奥がツンとしてしまう。
心の柔らかい場所に置いときたい。

「ミタクオヤシン」:メロディがギターの音色がめまいがするほど好き。akiraさんの歌声が重なってどうにかなってしまうくらい好き。どうかつながってますように。

「Reincamation」:何回も何回もいろんな所で聴いてて何度、いつ、何処で聴いても涙がでる。
私に繋がる人が逝くたびに見上げる空一面降りそそぐあざやかな花花花です

隙間
「ぬちどう宝」:どんなに時が流れても変わらない変わりえない宝。私の大地のメロディいとおしく強い曲
「なんくるないさ」:死なないていどに命がけで、でもってさらっと笑い飛ばしていっちゃいたい!根拠なく大丈夫だと思える何かをもらった。
「Born to love」:深くどこまでもやさしい気持ち。私の誰かに対する優しさの最上級を渡したくなるそんな曲
「旅立ちの歌」:好きのきっとそれ以上。しっとりバージョンも。あの撮影スタジオに思いはいつでもかえってしまう(笑)
「リストカッター」:見える傷も見えない傷も今は癒えないものもこのメロディが胸に満ちるときが響くときがあればいいなと。
「Be here now」:これも演奏がすごく好き。音に追い詰められる感じがすごく好き。

うーんまだなにか足りないですが(笑)とりあえず今はこれだけ。
TATSUMI 
遅れましたが、『ぬちどう宝』の感想です。
というか、DVD『Born to love』が衝撃的だったので、これ以上は、と思っていたところ。
やられました。同タイトルの『ぬちどう宝』。力強すぎる!
『ぬちどう宝』で朝起きて、『なんくるないさ』で乗り切って、『旅立ちの歌』で眠るような。
生活に密着してくるONSENS、素晴らしいです。

前から言ってますが、今回DVDとCDで音楽に触れて。
ONSENSライブ、いつか絶対に行きます。
ではその日まで!

ヨウコ 
妹の子どもたちふたりといるとき
しつこいぐらいに「ぬちどう宝」聴いています。
最初は「なんかわからない〜」と言っていたけど、
きのう歌詞を見せてと言ってきて、
見せたら聴きながら歌詞カードを目で追ってました。
そして、とうとうきのう、
バドミントンをして遊んでいるとき、
「なんくるないさ なんくるないさ 
 死なない程度に命がけ」と歌い
「金はないけどのあとはなんやった?」
「知恵はあるけどなんやった?」
とふたりで言ってました。
すっかり術中にはまっているのも知らずに、
おかしい!!
沖縄の小学校で、小学生たちが、
「なんくるないさ」でエイサーを踊る日が
そのうちやって来ることでしょう!!
うしし。
冬姫 
お風呂につかりながら、聴かせて頂きました。
新アレンジの「旅立ちの歌」が一番好きです。
2曲目の「旅立ちの歌」は、湯船につかっていても鳥肌が立ちます。
なんでだろう。
「なんくるないさ」は、ハイサイおじさんとか志村けんのへんなおじさんと
彷彿させる、入りやすいメロディーでいいですね。
私はこの3曲が好きですなぁ。
ちと心配になったのは、このアルバム、
ベストアルバムではなく すでにベターアルバムになっちゃったのかな、と。
(ブログでレコーディングのことが書かれていたので)
ONSENSは進化(もしくは変態←さなぎが蝶になる)の
途中であり、「ぬちどう宝」は終着点ではないのだなぁと思いました。
今後は曲の終わり方とリフレインをどう変えていくか、だと思います。
Akiraちゃんの歌声、安定していましたよ〜
YAOさんのドラムと、RIEさんのパーカッションが入って
すごく肉厚になった(であろう)今度のアルバム楽しみです。
えるしー 
一位 ぬちどう宝
聞きやすい歌
コーラスが入って力強い感じがしました歌詞もメロディーもバッチリ
二位 旅立ちの歌 新いつもながら良かったぁ〜
三位 ミタクヤオシン
心にしみる曲です
nao
「なんくるなんさ」っていい言葉ですね。何か心がほっとします。
AKIRAさんの歌には生命力が宿ってます。
江原啓之のスピリチュアルCDをちょっと聞いたけど
AKIRAさんの方がずっとすごいパワーがあると思いました。
でもいつか必ず会いに行きますね。ライブでね!
タケちゃんにもよろしく!!「君が大好きだよ〜〜♪」
素敵なCDをありがとう(^^)
ONSENSの「ぬちどう宝」のアルバム届きました!!しかもAKIRAさんとTAKEさん
の写ったポストカードにAKIRAさんの直筆のサイン入りの物が同封!!
嬉しすぎてはしゃぎました。そしてすぐにCD聴きました。
最初の「ぬちどう宝」ですぐに僕の感情は揺さぶられました。
沖縄の今と過去あった事が曲にはあらわされていました。
戦争の悲惨さと今ある沖縄の姿。。。悲しみと希望の歌です。
それをAKIRAさんが優しく、切なく唄っています。すぐに好きになりました。
このアルバムで一番好きな歌です。
次に好きな歌は「心がくしゃみをした朝」です。僕が僕でいて良いと存在を
肯定してくれた歌。AKIRAさんが包みこんでくれるように唄ってくれています。
暗闇の中の僕に光をあててくれました。
次に好きな歌は「なんくるないさ」です。これはバイトに行く前や緊張を強いられる
前に聴いています。歌詞が前向きで明るい歌です。「何をするにもやってみないと
わからない!!よし、やってやるぞ!!」と気持ちをポジティブに導いてくれて
頑張れます。
最後に「旅立ちの歌」。将来つまずくことは必ず生きている限り何回もあると思います。
そんな時に今以上に僕の心の支えになるはずです。
結局全部良かったです。ベスト3選ぶのは難しい。他のアルバムも早く聴きたいし、
ライブに行って生で聴きたいです。本当にこんなにすばらしいアルバムを作っていただき
ありがとうございました。
是非皆さんにも聴いて何かを感じて欲しいです。探してる自分が見つかるかもしませんよ。
toshiaki
「ぬちどう宝」ききました。
地球一周させるようなエネルギーに懐かしさを覚え
むせ返る土の匂いにまみれてしまうような
そんな感じをうけました。
よし
「ぬちどぅ宝」の歌は初めて聴いた時ドキリとして、CDを聴いてもやっぱり心が揺さぶられる感じです。
何だろうこれは…
沖縄の言葉には命が宿っているよね。
だから、魂の記憶までもが共振してしまうのかなあなんて思えてしまう。
天から舞い降りてくる様でもあり、天に昇っていく様でもあり…
こんなにも祈りが湧きあがってくる歌は初めてです。
ありがとう
etsuko
ぬちどう宝〜椿が最初に口ずさみ。次に楽が口ずさみ、2人で踊ってました。
椿は1人でもスピーカーの前で踊ります。 子供たちの心にも響く曲だねえ。
NAOKO
AKIRAさん、「ぬちどう宝」、ここタスマニアにも今日の朝届きました。 
今日の朝は霧雨で、ぬれながら外のポストにいくと小さな小包入っていました。
いそいで、封筒をあけてみると、AKIRAさんとTAKEさんの写真とCDが。 最初のぬちどう宝を聞いたとたん、涙が出てきました。
びっくりしたというか、いい音楽を聞いたというか。。
とにかく、心が震えました。

すてきな、すてきな音楽、
タスマニアまで届けてくれて、本当にありがとう。 今も、音楽聞きながらメッセージ書いています。
AKIRAさんの日記をみて、CDを注文し、それがこの地球の反対側のタスマニアまで届き、今、その感想を書いている。
すばらしい、Interactive communicationです。

東郷
「ぬちどう宝」届きました。大きな愛が届いた。という感じがしてます。
最近は個人的に気持ちが塞がり気味だった事もあり、聞き始めてからしばらくは正面
からONSENSに向き合えなかったようで、感想が自然とでてこなかったのですが。。
それがだんだんと心を開いて聴き始めるとずおおおーーと心になだれ込んできまし
た。それは自分の中で驚くくらいに劇的な変化でした。
聴けば聴くほど、どの曲もどんどんと自分の中へ入ってきて、どの曲からも愛のパ
ワーを感じます。というと軽く聞こえるかもしれませんが本当にそう感じてしまいま
す。それ以外に何があるんだ!!と思ってしまいます。(変な意味でなくて。。)
初ONSENS、僕のベスト3は以下です。
3,なんくるないさ
この曲で、思いっきり、思いっきり踊りたいです。
思いっきり笑って踊りたいです!!
そんな曲です。
2,旅立ちの歌
ONSENSバージョンとソロバージョンでどちらもまったく違うタイプの曲に仕上がって
ますが、どちらも同じくらいに好きです。
この曲はAKIRAさんの詩からよく知っていてすごく好きだったので、やっぱり歌を聴
いてすごくすごく好きな曲でした。どちらももの凄い応援歌です。
1,Born to love
もう何にも言うことはないです。最高のラブソングであり。最高の応援歌です。
CD一枚の注文を受けていただき、なんて贅沢な買い物をしたんだろうという気がして
ます。
ありがとうございました!
いつか必ず生ONSENSで踊ります!!!
Yoshie
CD「ぬちどぅ宝」は名曲ばかりで順位はつけがたいですね。タケちゃんのアレンジがまさに『命を謳いあげてる』って感じ。
仕事しながら聴いてますが、BGMにならずに心が騒いでしまいます(でも消せなくて…)
「ぬちどぅ宝」の歌は沖縄にアキラさんを呼んだ人達の熱い願いとアキラさんの沖縄への深い想いが熟成されて生まれた神様からの贈り物でしょうか。
絵は一瞬にしてすべてを飛び越えて見る者の心をとらえる。
歌は詩とメロディー(アレンジ)と切なさを帯びたその歌声で、聴く者を一つの壮大な物語の中に引き込む。
そして、一冊の本はそんな心をえぐる様な絵や歌を創り続けるアキラさんの生き様を時間をかけて辿る(旅する)ことが出来るもの。
現在進行形のONSENS その歌声がすべてのものの存在への讚歌であることにひとりひとりが気付きます様に。
あやこ
石垣島の地母屋 あやこデス。

先日はライブをうちでやっていただいて感謝デス。
ありがとうございました m(_ _)m

は〜それにしてもアキラさんの本等々を体験した後は
自分がつくづく、自分の見たい部分しか物事を見ていなくて、エゴでうまく丸め込んじゃってる、大ウソツキ野郎の偽善者ということを実感させられて、毎回ノックアウトござんす。
今も立ち上がらねば。あ〜でも力が入らん。でもでも。と葛藤チュウでござんす。
のん

ベストスリー
1. リストカッターのカミソリの「カ」の音で切り裂かれました
たけさんのアレンジが明るいところがよけいに切なさをかきむしられます
2.なんくるないさの最後のおい!人数が増えてますよね?
3. 最後の旅立ちの歌のタケさんのギターが色ガラスみたいにキラキラ輝いていて好き

zerospace
沖縄での初日のライブ、行きました。
一番のりでした。
帰り際に「ぬちどう宝」のCD買いました。サインもいただきましたyo。
神の肉テオナナカトルを読みました。
あのお父さんの歌が良かったです!。
旅立ちの歌 / ミタクオヤシン / Born to love / リストカッター
あたりがヘビロテ気味です。
「なんくるないさ」は、「何とかなるさ」という意味です。
死なないていどに命がけ。良い感じ。
次回のONSENS来沖も楽しみにしてます。今度は誰かを誘っていきます。
ありがとう! AKIRAさん。(天の邪鬼日記コメントより)
トム

ぬちどうやばいっす。
はまります。
おおきいっす。
べすと3がきめられない。

えつこ
沖縄ライブ、すごかったのですね。
まきさんの奇跡も、すごすぎです。
ものすごく、感動しました。
そして、「ぬちどう宝」すごい♪
遅くなりましたが、昨日、CDのお金を入金
させていただきました。
届いてすぐに聴くことができなくて、
やっと、昨日、聴くことができました。
「ぬちどう宝」が始まって、Akiraさんが歌いはじめてすぐ
涙がではじめて、止まらなくなった。
おまけに、光の粒子がきらきら舞いましたよ。まじで。(笑)
何度も聴いて、聴くたびに涙がでる。
「すべての命が平等にあり、すべての命が美しく
命ってただあるだけでいいんだ
どんな風に生きようと、何があっても、命がそこにあるだけで
もう、完璧なんだ」って次々にわいてきた。
聴くたびに、ハートに突き刺さって、
私だけが感じてるんじゃくて、
たぶん、廻りにいる見えないたくさんのものが震えるんだと思う。
だって、この文章打つのに、手が震えるし、
涙がでてくるもの。
Akiraさん、この歌に溢れる愛を詰め込みましたね♪
ほんとに、ほんとにすごい歌が生まれちゃいましたね♪
ONSENS、すごい♪
Akiraさん、すごい♪
出会えて良かったです。出会ってくれて有難う♪
感謝♪

さな
最優秀主演賞  鼻水ガビガビ少年!生えたての永久歯(?)と、吸い込まれそうな黒い瞳に、命のパワーを感じます。

ベスト3(聞く順で)

* ぬちどう宝・・タイトル、アレンジ、歌詞パーフェクトです。
* 心がくしゃみをした朝・・江古田ライブで初めて聴いて、涙が止まりませんでした。私も、世界のすみっこで叫ぶよ。
* なんくるないさ・・脱力〜。踊りたい〜。
ヨウコ
「ぬちどう宝」来た!!
おお、ちゃんと「いのち」を「いぬち」と発音してますなあ(感心)。
やっぱり「鎌で首切る」って歌詞が出てくるたびに、
すげえ歌詞って思う。
私はチビチリガマに入ったことがあります。
すごーかった。重かった。
(その時霊を連れて帰ってきてしまい、でーじだった)
あの中の土を混ぜて、読谷の人が焼き物を作ろうとしたけど、
人間の肉が溶け込んでいる土だから、
焼きものにならなかったそうです。
本に出てくる話と思うけど、あの集団自決のことを当事者の
方たちがはじめて話したのは、戦争後38年たってからだった
と聞いて絶句した。
そんなに長い間、話せなかった。でも、1分1秒もずーっと
忘れることはなかったでしょうね。
沖縄戦というと、いろいろ思います。
摩文仁(まぶに)の丘に行くと日本兵として戦死した外国人の
慰霊碑があって、韓国の方の碑の前には(他の国の方もかな)
大きな矢印があり、その矢印は韓国の方角を向いているんです。
もー、号泣だったです。
 
 
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