「ええじゃないか21」を熱唱するAKIRA

ドキュメント映画「新しい神様」(監督 土屋豊)でミニスカ右翼としてブレークするまえの雨宮処凛が主催したイヴェント。危険な熱気をはらみ、異様な盛り上がりを見せた。
左から
鈴木邦男(敬称略 右翼一水会代表 SPA!に「夕刻のコペルニクス」を連載。くわしくはFREAK OUTの対談を)、
雨宮処凛(ドキュメント映画「新しい神様」で大絶賛を浴びた「ミニスカ右翼」)、
川西杏(戦う在日朝鮮歌手)、
加納秀一(もとオウム真理教幹部 くわしくはFREAK OUTの対談を)、
塩見孝也(もと赤軍派議長)、
AKIRA、
猪瀬正人(もとオウム真理教幹部)
雨宮処凛著
「生き地獄 天国」
太田出版
1300円(税別)
(オレのこともいっぱい出てきます。P81〜、P153 〜、P191〜、P267〜)
処凛ちゃんのホームページ「新しい神様」はこちら
http://www.st.rim.or.jp/~yt_w-tv/kamisama.html

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